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本校の大学・短期大学の現役進学実績は、近年飛躍的な伸びを見せています。部活動やボランティアなどの特別活動で充実した毎日を送る生徒が多い浦学だからこそ、現役で進路をつかむことはなおさら重要であると考えています。年間5回の面談や充実した進路ガイダンス、進学講座や補習、さらには小論文指導や面接試験対策など、一人ひとりを大切にした、きめ細かい指導があなたの進路を徹底的にサポートします。
本校の実績は特定の類型・コースに偏ったものではありません。どの類型やコースでも、県内でトップクラスの実績を誇っています。特に本校の各コースと同レベルの公立高校と比較した場合、現役での進学率においては格段の差をつけています。
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年5回の面談で日々の学習や生活の不安を解消し、希望進路の実現に向けて目標を確認します。面談の時期になると、あちこちで本校オリジナルの「進路のしおり」を片手に面談に臨む姿が。また、生徒一人ひとりにつき作成される「個別情報一覧表」も面談には大いに役立ちます。科目ごとの学習状況や全国模試の結果、面談記録などが詳細にまとめられており、この一覧表があるからこそ具体的かつ的確なアドバイスができるのです。
アンケートを実施し、生徒の声を日々の授業づくりに生かしています。また、放課後の進学講座や長期休業中の登校進学講座・合宿進学講座など、各類型・コースに合わせた講座も充実。

大学・短期大学の授業が体験できる「浦学ユニバーシティ」、80を超える大学・短期大学の入試担当者に直接相談できる「大学・短大説明会」、予備校講師や社会の一線で活躍する企業人の「キャリアガイダンス」などで進路意識を明確にしていきます。
国際・特進類型は本格的なTOEIC対策授業やリテラシー・プレゼンテーションの時間、進学類型では本校独自の教材による「リテラシーの時間」や「英会話の時間」などで、3年後の現役合格の保証はもちろん、5年・10年先の社会で活躍できる能力の育成にも取り組んでいます。
進路指導には欠かせない大学模試。本校では校内受験によって全員が受験し、データを蓄積していきます。このデータの蓄積が3年次の進路指導で大いに威力を発揮するのです。客観的なデータ・資料に基づいた進路指導は、本校の自慢です。
























































