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2011年8月アーカイブ

本校野球部の森 士(おさむ)監督がアジアAAA野球選手権大会に

全日本代表コーチとして選出され出場します。

今年は、日本(神奈川県)開催となります。

本校野球部同様にご声援下さい。

尚、詳細は「日本高等学校野球連盟ホームページ」を

ご覧下さい。 

クリックして下さい⇒http://www.jhbf.or.jp/asiaAAA2011/

 

野球推進部 企画部

 8月20日・21日、石巻市にて開催された科学の祭典に参加させていただきました。

石巻市への生徒派遣は初めてとなります。是非活動状況をご覧下さい。

 被災地では復興は進んでいるものの、夏休み後に支援が途切れることを懸念して

います。浦和学院高校では、引き続き「今、浦学にできること」を継続してまいります。

 

 科学の祭典パンフレット 主催者作成 ⇒  科学の祭典パンフレット.pdf

 被災地活動報告チラシ 浦学作成  ⇒  被災地活動報告ちらし.pdf

 携帯型心電図で何が分かるか? 小沢校長作成 ⇒心電図は心臓病診断.pdf 

 当日の活動報告 浦学作成  ⇒ 23.8.20・21 今、浦学にできること.pdf 

 前日準備の活動報告 浦学作成  ⇒ 23.8.19 今、浦学にできること.pdf

 主催者(石巻専修大学様)発表が掲載されました。

   ⇒    http://www.isenshu-u.ac.jp/science_fes/gallery/index.html

 

東日本大震災対策本部

企画部

 

8月28日~9月7日にカナダのムースジョーで開催される

第11回世界サブジュニアパワーリフティング選手権大会に

本校パワーリフティング部から3名の選手たちが出場します。

 

・105㎏級 堀口 耀介(3年 さいたま市岩槻中学校出身) 

・59㎏級  池田 武(3年 鳩ケ谷市立八幡木中学校出身)

・52㎏級  南 采紗(3年 白岡町立南中学校出身)

副団長 藤野 毅(本校情報科教諭)

 

先日大宮武道館で開催された全日本大会でも素晴らしい成績を残してくれたこの3名が、

今大会でも日頃の練習の成果を十分に発揮できるよう、

ご声援宜しくお願い致します。

 

大会の詳しい開催事項等は以下のパワーリフティング協会のホームページをご覧ください。

http://www.jpa-powerlifting.or.jp/world/worldmain-2011.htm

 

 

企画部

 

男子ハンドボール部の全国3回戦進出に続き、テニス部男子も見事団体戦3回戦に

進出した。結果は以下の通りである。

女子はシングルスのみに1名が出場。初戦は名門夙川学院を相手に撃破。

期待されたものの、惜しくも2回戦で敗退した。

 

◆男子団体戦結果

 1回戦 浦学 2 ― 1 海星(長崎)

 2回戦 浦学 2 ― 1 松商学園(長野)

 3回戦 浦学 1 ― 2 東山(京都)

◆男子シングルス (2名出場)

 1回戦 尾形 8 ― 5 富岡(愛媛 松山中央)

 2回戦 尾形 5 ― 8 井上(福岡 柳川)

   ※尾形は、川口市立青木中学校出身

 1回戦 斎藤 3 ― 8 中島(三重 四日市工業)

   ※斎藤は、さいたま市立木崎中学校出身

◆女子シングルス (1名出場)

 1回戦 秋元 8 ―   2   中山(兵庫 夙川学院)

 2回戦 秋元 6 ―  8   土屋(北海道 札幌西)

   ※秋元は、入間市立東金子中学校出身

  

8月15日現在  企画部

本校の特進推進部副部長・理科教諭の倉成が主催する、

「見沼たんぼの自然観察会」の活動が7月19日(火)の埼玉新聞に掲載されました。

自然観察会は2,6,10月と年に3回行われており、今年で26年目になります。

この度取り上げられた6月の活動は、

絶滅危惧の昆虫「アカガネオサムシ」を発見しようというもので、

さいたま市内の高校生から年配の方まで約30名程がこの活動に参加しました。

季節に応じて観察対象を変えていくこの会では、

その季節ごとの自然や生物の様子や変化を楽しんでいます。

次回の活動は10月を予定しており、

「10月はちょうど鴨が戻ってくる時期なので、その観察もできたらいいですね」と倉成。

見沼たんぼの自然観察に興味のある方は、是非一度ご参加ください。

 

↓平成23年7月19日(火)埼玉新聞

[23.7.19埼玉新聞] 見沼たんぼの自然観察会.pdf

 

 

企画部

 

 

大震災発生以降、宮城県石巻市を中心に支援活動を展開する本校。

このたび縁あって、女川復興祭へのボランティア活動に参加する機会がありました。

本校生徒たちは、このお祭りを盛り上げるため1ヶ月前より千羽鶴の作成や七夕短冊の

作成を担当し、自分たちの思いを被災者の方々へ伝えることができました。

 

 23.8.8 今、浦学にできること.pdf   ← 「女川復興祭」の模様 (取材担当 H.K)  

 23.8.9 今、浦学にできること(女川町千羽鶴メイクドラマ).pdf 

 ↑ 千羽鶴・七夕短冊メイクドラマ (取材担当 S.K) 

 http://tomoniikiru.or.jp/    ← 女川復興祭共催 NPO法人「共生フォーラム」

 

東日本大震災対策本部

 

 

 

 

 

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